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イベントブログ

HPリニューアルのお知らせ

この度、HPをリニューアルいたしました!!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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LPガスや燃焼器を使うポイントとは

ゴム管

学園祭や夏祭りといった屋台で活躍するLPガス。
イベント事というのはとても楽しいものです。
しかし、ガスは使い方を間違えると大変な事になってしまいます。
こちらでは、LPガスや燃焼器に関する正しい使い方をご紹介しております。

燃焼器の確認

LPガスを使用する前に、燃焼器をしっかりとチェックしましょう。

初めに燃焼器がLPガスに対応しているか確認して下さい。

次にLPガス対応が確認できたら、安全装置を確認しましょう。

なかには便利機能が付いている燃焼器もあります。取扱説明書をよく読んで下さい。

最期に保険書を保管して下さい。ガスを使用する場合は「もしも」を予測する事が大切です。燃焼器やLPガスのチェックをしっかりと行って下さい。

点火チェック

燃焼器の確認を終えたら、次に「点火」のチェックをしましょう。

点火チェックを怠ると事故の原因になります。

またチェックする際には、初めに燃えやすいものを燃焼器やLPガスから離して下さい。

点火を必ず自分の「目」で確認しましょう。炎が「青い」場合は使用可能です。

しかし「赤い」場合は不完全燃焼の可能性があります。燃焼具が点火しにくい場合はレンタル業者や、専門知識がある方に点検を依頼されて下さい。

ゴム管チェック

ゴム管をチェックするときは、初めに元栓が「閉」になっているか確認して下さい。

そのまま使用すると事故の原因になってしまいます。「閉」が確認できたら、ゴム管をチェックして下さい。もしゴム管に「ひび割れ」などがある場合は使用せず、業者に点検の依頼をされて下さい。

以上がLPガスや燃焼器を使うポイントです。また燃焼器を室内で使う場合は、換気のチェックもしっかりとしましょう。正しく使う事で、事故防止に繋がります。

燃焼器を使うご予定がある方は、上記を是非、参考にされて下さい。

また、LPガスのレンタルをお考えの方はいらっしゃいませんか。

弊社は東京で、LPガスのレンタルサービスをご提供しております。
イベント事のご予定がある方、野外で飲食店を出店予定の方はお気軽にご相談下さい。
LPガスやその他にご不明な点がある場合は丁重に対応致します。

学園祭で利益を上げるためのポイント

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みんなで力を合わせて盛り上げる学園祭では、様々な屋台・模擬店が出店されています。
出店する立場にとっては、商売を体験しながら楽しく思い出作りが出来るという魅力があります。
模擬店と言っても、実際に一般のお客様相手に商売をします。
売り上げを伸ばすためには、事前のプランニングがとても重要になってきます。

競合店に負けない商品

販売商品を決める際には「原価の安さ」「調理が簡単」「インパクト」の3つを意識する事で競合店に対抗出来ます。
原価を安く抑える事が出来れば、低価格でお客様に提供出来るので集客が見込めます。
また、調理が簡単な商品であれば、短時間で多くの商品を作れるという「生産性」に影響します。
インパクトのある商品であれば、お客様の「食べてみたい!」という好奇心から販売数が伸びるでしょう。
競合店に負けない商品を考え出す事が、売り上げアップに繋がるのです。

販売価格を決める

商売においては、販売価格の設定が一番悩むところではないでしょうか。
利益を得るためにはそれなりの価格を設定したいところですが、高すぎてしまうと売り上げが伸びません。

販売価格が決まれば、一日の目標金額を設定し、その日用意する商品の数も割り出しておくと、仕入れもスムーズです。
販売のテクニックとしては、まとめて購入してくれたお客様には特別割引を適用する、
ある時間だけタイムセールを実施するなどがあります。

宣伝方法を考える

混雑した場所では、とにかく目立つ事が大切です。
例えば、全員蛍光色のTシャツを着たり、大きな声で何を販売しているのかをアピールしたり、
人気のキャラクターに変装して大きな看板を持ちながら校内を歩き回るなど、自分達のお店にあった宣伝方法を考えて集客しましょう。
みんなのアイデアを出し合ってプランニングする事は、売り上げアップに繋がるだけでなく、全員との絆も深まり素晴らしい思い出となります。

 

学園祭をはじめ、縁日や夏祭りなどの各種イベントで使用する模擬店機器のレンタルなら弊社にお任せ下さい。
鉄板焼き・チュロス・ポップコーンなど、様々なメニューに対応出来る調理機器からプロパンガスまで幅広く取り扱っております。
中でも鉄板焼きは人気レンタル品です。レンタル品の取り扱い方法や大きさなど、お気軽にご相談下さい。

たこ焼きをおいしく焼き上げるコツ

たこ焼きをおいしく焼き上げるコツ

人気の屋台料理には、たこ焼き・お好み焼き・焼きそば・チュロスなどがあります。
中でもたこ焼きは、おいしく焼き上げるためのコツが必要です。
たこ焼きをおいしく焼くコツをご紹介します。

プロが焼くたこ焼きの特徴

初心者が焼くと、どうしてもベチャッとなってしまいがちなたこ焼き。
関西のプロが焼く「おいしいたこ焼き」は、表面がサクッとしていて、中がとろっとした食感が特徴です。
プロは生地が固まるまで一切触れず待ちます。
そして二段階に分けてひっくり返す事でこの食感を作り出しているのです。

初心者でもおいしく焼けるコツ

生地にひと手間

まずは生地作りです。ここでのポイントは、生地にすりおろした山芋と醤油を加える事です。
そうする事で中のとろ~っとした食感を出し、焼きあがりが香ばしくなります。
生地は、氷水で溶いて少しだけ緩めに作ると表面がカリカリに焼きあがります。

鉄板の温度調節

生地が出来上がったら、次は焼きです。ここでのポイントは、鉄板をしっかり熱するという事です。油をまんべんなく塗り、生地を流し入れる際「ジューッ」としっかり音が鳴るまで鉄板を温めるのがコツです。

 空洞を意識する

プロの焼き方を意識して一気にひっくり返すのではなく、まずは半分だけひっくり返し中の生地を出します。
それが固まるのを待ってから、完全にひっくり返す事で中に空洞が出来、たこ焼き内部の水分も保たれるのです。
焼き方のコツを身につけて、人気NO1の屋台を目指しましょう。 

 弊社では、学園祭・縁日・夏祭りなどの各種イベントで使用出来る模擬店器具のレンタルを行っております。

弊社でレンタル出来るたこ焼き器は「関東風たこ焼き器」「関西風大玉たこ焼き器」「京風大玉たこ焼きセット(ワゴン付き)」と種類があります。

どんなたこ焼きを作るか決まったら、それに合わせた模擬店器具をレンタルで揃えましょう。
粉差し・かえし棒・油引きなどの小物も全てセットでレンタル出来ますので、買い揃える必要はありません。

プロパンガスや屋台の機材など模擬店器具レンタルなら、是非弊社をご利用下さい。 

イベントで模擬店を出すならレンタル備品がおすすめ

地域やお子さんの行事として、夏祭りやバザーといったイベントに模擬店を出店することになった場合、
どのようなメニューにすれば良いのか、何を準備したら良いのか分からない方も多いでしょう。

定番メニューから選ぶなら

イベントで模擬店を出すならレンタル備品がおすすめ

イベントによって子供が多い場合や大人が多い場合など客層は様々ですが、
屋台メニューはどの年齢層でも受け入れてもらえるような選び方をするのがおすすめです。
定番メニューなら焼きそばやお好み焼き、たこ焼きといった主食メニューでしょう。

変わり種から選ぶなら

お祭りなどのイベントには焼きそば、お好み焼き、たこ焼きなどは必ず欲しいものですが、
他の店と被る可能性も出てきます。
そこで、他とは被らないであろう変わり種もおすすめです。
揚げ菓子のチュロスや餅で作ったモッフル、フライドポテトが螺旋状にカットされたポテトルネードなどを選べば、
人気が出ること間違いなしでしょう。
奇をてらってみるのもひとつの戦略です。

プロパンガスなどの備品をレンタル

メニューを決めたところで、プロパンガスなど、それに必要な備品が揃えられなければ意味がありません。複数名で模擬店を出す場合、誰が何を準備するかを決めるのはトラブルに繋がる可能性もあります。やはり一番効率的なのは、レンタルで全ての備品を用意してしまうことです。飲食には欠かせないプロパンガスをはじめ、テーブル、照明、調理器具など一式をレンタルするのが良いでしょう。

 

東京でレンタル備品業者をお探しでしたら、弊社をご利用下さい。
模擬店に必要な厨房機器や備品一式を揃えておりますのでお気軽にお問い合わせください。

フライヤー選びのポイント

フライヤー選びのポイント
 から揚げやイカ下足、ポテトフライなど
夏祭りや縁日で大人気なのが「揚げ物料理」です。
 
こういった揚げ物は、やはり揚げたてが一番!
是非フライヤーを使って揚げたての商品を提供しましょう。
 
揚げる音と食欲をそそる香りに自然と人が集まってくる事でしょう。
こちらでは、模擬店で使用するフライヤー選びのポイントをご紹介させていただきます。 

 フライヤーの種類を知ろう

電気フライヤー

ガスが使えない環境で揚げ物をする際におすすめです。
上排気熱がないので周囲の温度が上がらないため、安全かつクリーンというのが特徴です。
しかし、電気フライヤーは油温が下がりやすく、設定した温度になるまでに少々時間がかかってしまう点や
そのほとんどがコンパクト設計のため大量に揚げ物を作る際は、ガス式のパワーには負けてしまいます。

ガスフライヤー

予算をなるべく抑えて、機能も重視したいという方におすすめです。
コストパフォーマンスが高いガス式フライヤーは、設定温度に上がるまでの時間が短く、
混雑時もお客様を待たせる事なく、どんどん揚げる事が出来るのが特徴です。
油温が低くなり中まで揚がってなかったという心配もありません。

温度の安定性

フライヤーの油は、食材を入れる事で温度が下がりますが、この食材が揚がるころに設定温度に回復しているというのが理想的です。十分なガスの供給と温度センサーの感知速度、油温立ち上がり速度、そして熱効率の良し悪しで、揚げ物の品質が左右されると言っても過言ではありません。

安全面のチェック

高温の油を大量に使うフライヤーは、安全面のチェックが大切です。
例えば、万が一火か消えてしまった場合に自動的にガスの供給を遮断する口火安全装置や
油温の異常な上昇を感知する過熱防止装置がついているか、温度調節機能の確実性など細かくチェックしましょう。

弊社では、夏祭りや縁日、学園祭、地域のイベントなどで出店する模擬店用機材のレンタルを承っております。これから出店のご予定があると言う方は是非、弊社のフライヤーをご利用下さい。

【受付終了】2015年お好み屋さんになろう!プロジェクト

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学園祭・文化祭で模擬店をする学生さんを応援します!

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優秀賞には豪華賞品があります。

詳しくは学園祭サポート2015をチェック!!

ブルドックさんコンテスト

プロパンガスの特性とは

プロパンガス

模擬店や夏祭りといったイベントで使用されるプロパンガス。
そんなプロパンガスは様々な場所で活躍している万能ガスでもあります。
こちらでは、そんなプロパンガスのエネルギーについてまとめています。
気になる方はご覧下さい。

 プロパンガスの力とは

プロパンガスは数多くの災害地で使用されている事をご存知でしょうか。
大震災の被災地では「水道」や「電気」「石油製品」などの供給が必要とされます。
被災地での供給は、どれも復旧には時間がかかる事ばかりです。
しかし、プロパンガスの供給は数日で再開する事ができます。
何故、供給の再開ができたのでしょうか。
それはプロパンガスが「分散型エネルギー」だからです。

分散型エネルギーとは

分散型エネルギーは、地球温暖化の大きな原因である「Co2」が少ないエネルギーです。
また分散型エネルギーは、少ない量で大きな力を発揮出来るエネルギーでもあります。
環境にも優しく、ボンベがある場所ならすぐに供給が可能です。
コストパフォーマンスを活かせる事がプロパンガスのメリットと言えるでしょう。
また破損したとしても点検や復旧が可能です。

一般的に使用されている場所

災害地域や仮設住宅など、プロパンガスは様々な場所で活躍しています。
もちろん、一般的な場面でも活用されています。
コンロや給湯器、お肉用のグリルなど、プロパンガスと相性の良い機器が販売されています。
なかには業務用などのレンタルサービスもあり、私たちの生活にはプロパンガスがかかせないものになっていると言っても良いでしょう。

このようにプロパンガスは災害時や被災地での活躍が期待出来るものです。
様々な場所で活躍出来るプロパンガスの分散型エネルギーは素晴らしいエネルギーと言えるでしょう。
プロパンガスの万能エネルギーは、今後も生活を支えてくれると思います。

弊社では、東京でプロパンガスレンタルサービスをご提供しております。
学園祭といったイベントで、飲食店の模擬店をお考えの方は、弊社のレンタルサービスをご利用下さい。 

鉄板焼きの面白情報

鉄板焼きの魅力

お肉や焼きそばなど、鉄板焼きには様々な料理があります。
夏祭りや縁日イベントで良く見る事がある鉄板焼きには面白い情報が沢山あります。
こちらでは鉄板焼きに関する面白情報をまとめました。 

鉄板焼きの魅力

 鉄板焼きの魅力を考えた事はありますか。
鉄板焼きというのは美味しそうな食材を目の前で調理します。
油で焼きあがる「ジュージュー」とした音を聴くと、やはりお腹が空いてきます。
この「鉄板焼きで作られる料理を目の前で待つ」という雰囲気こそが、鉄板焼きの最大の魅力です。

屋台やレストランなどでは雰囲気を楽しむためにパフォーマンスをしながら調理するお店もあります。
「プロの料理人」「雰囲気」「美味しいお料理」の三拍子揃うと、お料理が何倍も楽しめると思います。

鉄板焼きの歴史

元々、日本では食材を焼いて食べる方法が主流でした。
当時は「鉄」が貴重だったので、火に直接「炙る」方法を使っていたと言われています。
文化が進むと「網焼き」が主流になります。鉄板焼きが日本で広まったのは「戦後」と言われています。
屋台での販売や闇市で鉄板焼きが広まったと言われています。

使用した鉄も鉄板焼き専用のもではなく、車などの廃品「鉄くず」を使って調理したのが、鉄板焼きの始まりです。
戦後当時は食料も少なく、手に入りやすい野 菜や水、粉を使った鉄板焼きが主流と言われています。
現代ではホットプレートも手軽に購入でき、屋台やバーベキューなどの野外で楽しまれています。

鉄板焼きの秘密

鉄板焼きには食材によって使用する鉄板に違いがある事はご存知でしょうか。
もんじゃ焼きなど、温度を保つ必要がある料理の場合は、厚めの鉄板を使用します。
また、お肉料理のような高温度が必要なお料理の場合は薄めの鉄板を使用する事が多いです。
つまり、鉄板は厚みがあるほど「保湿」に優れるという事です。
屋台や模擬店などで鉄板焼きを作りたいという方はいらっしゃいませんか。

調理器具をご利用されたい方は是非、弊社のレンタルサービスをご利用下さい。
弊社では鉄板焼きの調理器具やLPガスなど、屋台などで利用出来る用品のレンタルサービスをご提供しております。}
使用方法なども、しっかりとご説明致します。 

たこ焼き器具などの模擬店器具のお手入れ方法

たこ焼き器具

夏祭りや縁日といったイベント事はとても楽しいものです。
なかにはチュロスやフライドポテトといった商品を学園祭で販売してみたいという方も多いでしょう。
鉄板やたこ焼き器具といった模擬店器具は屋台にかかせないものです。
準備も大切ですが、やはり使用後のお手入れや片付けも大切です。
こちらではたこ焼き器具のお手入れ方法を掲載しました。

 着脱式の洗い方

着脱式の場合は「丸洗い」で簡単にお手入れや片付けが可能です。
しかし、丸洗いが可能だからと力を入れてゴシゴシと洗うのはおすすめできません。
コツとしては柔らかいスポンジで、優しく洗いましょう。

またフッ素加工されている器具の場合は、金属のブラシを使ってしまうとフッ素が落ちるケースもあります。
洗うポイントとしては「金属や硬いブラシは使わない」「力を入れず優しく洗う」事が大切です。

非着脱式の洗い方

着脱式とは違い、非着脱式の場合は洗い方が分からないという方が多いと思います。
非着脱式の場合は「沸騰洗浄」がおすすめです。初めにプレートに水を半分入れて下さい。次に水を沸騰させて、油汚れを浮かして下さい。最期に油汚れが浮いたらふき取って下さい。

また汚れは1度だけでは、落ちる事が少ないので「沸騰洗浄」を繰り返し行う事をおすすめします。
沸騰洗浄を終えた後は水分をふき取って下さい。ふき取り後 は器具を冷まして下さい。火傷に気をつけましょう。
油汚れは器具の敵です。ポイントとしては「油を落とす」事が大切です。

鉄板の場合は

プレートと熱源が別の鉄板タイプはお手入れを念入りにする意識が大切です。
「プレートだけ洗えば良い」という意識で、お手入れをする事はおすすめできません。
屋台等で使用した後は、焼きそばなどの焼きかすをしっかりと取りましょう。
油などは古新聞にくるんで、風通しの良い所に保管して下さい。焼きかすを残さない事がポイントです。

また鉄板が新しい場合は少し油を塗る事をおすすめします。
油がサビ止めの代わりになります。たこ焼き器具などの模擬店器具は、
しっかりとお手入れや片付けをする事で、次回もトラブルなく使用できます。
お手入れで悩んでいる方は、上記を参考にされてみて下さい。

弊社では、たこ焼き器具や鉄板焼きなどの模擬店器具のレンタルをご提供しております。
模擬店器具のお悩みがある方は、弊社にご相談下さい。
レンタルの際には模擬店器具やLPガスの使用方法もしっかりとお教え致します。 

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